ベストオブミス鹿児島というミスコンの大会があった。
正直、今時ルッキズム〜〜ということすら思ってたし。
ちょっと偏見があった。
初めて鹿児島のミスコンを知ったのは
たまたま、まりこちゃんという同級生がベストオブミス鹿児島でグランプリを取ったので知った
このまりこちゃんという女性は僕が中学校の時の塾が同じで
同級生は他の人がいいとかあの子がいいとか色々話してたけど僕はあの塾の中では一番マリコ推し!!
なぜなら、軸がたくさんある。
所作が美しいし
これに尽きる。
たまに、むかーしテレビに出てたり活躍してるのをみたりしていて。
やっぱりだよな!!綺麗だったもん!!と昔の自分の感覚は正しかったんだと勝手に思ってた。
そんなマリコちゃんが鹿児島の初代のグランプリになった時には心底嬉しかった。
たまたまマリコちゃんと居酒屋しのぶで飲む
マリコちゃんがまたバカな事を言っている。
なんかみんなで39とか言って乾杯する同窓会やりたーーい。
っていうストーリーを俺は見てしまった。
でも、実に面白い!!なんも考えなくて!!ありがとう39みたいな感じで同世代で乾杯するのはマジで面白いと思った。
いや、なんというか馬鹿らしい!!だが、それがいい!!みたいな感じで
とりあえず飲もうよみたいになってしのぶに行った。
で、久しぶりにマリコちゃんに会ったんだけどやっぱり綺麗!!素敵!!軸が多い!!うん綺麗!!そう思った。

で、その時に僕はあれ??美容の専門家的にこれは軸ですね。と思った。
自分の綺麗は綺麗なのか??という証明にもなるし自分の価値を上げることになるかもしれないやろうと思ったのがきっかけで今回ミスコンにチャレンジしてみようと思った。
ただ、女性をミスコンに出場させるってマジで難しい。
出れるくらいの綺麗な人は鹿児島っていっぱいいるんだけど。
時間がない、、自信がない、やったことない→できない
基本的に人はできない理由をつけたがる生き物だ。
このないないない三兄弟が大体二つか三つこのないが繋がれば人は行動はしない
この自信これをつけるのにどんだけ苦労するか・・・自信ある族出身の人はわからないと思うけど。自信皆無族出身の私から言わせてもらえればわかる。自信ないよな〜みんな世の中すごい人だらけでさ〜
ファイナリストに選ばれるだけでもマジで難しいのにエントリーさせるのすら難しいのだ。
さてさてどうしよう。
今日はこの辺にしておこう
こんな感じで思い出も書いていこうと思う。
次回に続く