良縁を頂いた。

南日本引越しセンターの古木社長さんにベストオブミス鹿児島で声をかけていただき。
今日は倉庫に行ってきた。

古木社長は創業50年以上の鹿児島の引越し会社の社長さんなのだ。


ふえ〜すげえええ〜〜

経歴を聞いたら面白い!!引越し屋さんでバイトから頑張ってたら!!

社長さんになったすごい人だ!!

レブナイズだったり、ベストオブミス鹿児島のスポンサー企業さんだ!!

で、今回たまたま一生懸命ベストオブミス鹿児島で応援していたら声をかけていただきました。

本当に人生何が起こるかわからない。

そんな今回のミッションは(仕事は)というと。

この

断捨離だったり遺品整理でみんなの家で使われていた物を海外の人へ販売するという仕事だ。

これは実に面白いかもしれない。

南日本引越しセンターさんが遺品整理で回収した商品実はこれ全部捨てられてしまうのだ。

そしてこの捨てられてしまう時にお金がかかってしまう。

本来ならここで捨てられてしまうのだが、古木さんは古物商も持っているのでここから販売する事ができる。

でも、販路が捌ききれなくて自費で処分しているという状態。で困っている。

少しでもどうせだったらリサイクルなりなんなりできたらいいなという感じ。

ということは、自分は南日本引越しセンターさんと海外の日本の中古買取業者さんを探す。

これに注力すれば南日本引越しセンターさん的にはオッケーなのだ。

そして、ちゃんと利益を出して販売して手数料を払えるくらいな感じだったら尚よしなのだ!!

だから、1円でも高く販売するように注力すればいいのではといった感じ

簡単に説明するとこんな感じ

お客さん←困った 家財整理したい

南日本引越しセンターさんが家財整理で不要なものを回収。

売り先がないから処分(処分費用かかる)

これを自分が海外の業者さんを見つけることによってここに価値が生れる。

本来捨てられる廃棄されるはずだったものの未来が変わるのだ!!

これは非常に面白い。

海外に日本の中古品に価値をつけて輸出する為にというのを考える

基本的にはコンテナ一つでいくらみたいな感じ

ダンボールで梱包したものを詰めて送る。

輸出は段ボールやコンテナで運ぶできるだけ空気を入れないで相手を驚かせる。

要するに、段ボールに対してたくさん儲かれば相手は喜ぶ。

ビジネスは相手が喜ぶ状態にしたら成立するのでそれを想像しながら考えるとする。

喜ぶ!!すごい!!びっくり!!尊敬!!この状態を作る事ができればちゃんと成立するこれがビジネスだと思う。

最低でもこれはありという状態にすると成立する。

まず、相手の困りごとを想像する。

今の雑多な状態で送られてきたらおそらく、まあ普通な感じだろう。

これをすげ〜状態に持っていく為にはを考える。

僕が業者でセリに出すときに段ボールの中身がわからないけどどれくらいのレベル感のものが分かれば細かく価値を伝えられるのではないか??

どんなものが入っているのかわからないから中古っていうのは結構怖いので価格を安くせざろえない。


売りやすい状態にしたらそれは価値がある。売れる状態になってるから価値があるのだ。

では、どうしたら価値がある状態になるのだろうか??

僕が思うに、大体中身がどのくらいのものでどのくらいの価値があるものなのか??という事がわかれば

色々とわかりやすい想像しやすいのではないか!!

ということで、仕分けが大事だな〜と思った。

そんなこんなで今日はいい日だった。

ここでブログを書いていたらいい案が浮かんだので具現化してみるとする。

トライアンドエラーで成長していこうと思う。

価値ある状態っていうのを仕組みで作れたらとても面白いチャットGPTで壁打ちできるのは強い。

効率が良くて無駄がない仕組みを作ればそれはかっこいい

かっこいいは価値がある

全てをかっこいい形にすればそれはかっこいいので価値があるその仕組みで作る。